PTAの役員になってみました 〜その2

地元(栃木・宇都宮)

前回の記事はこちら。

PTAの役員になってみました
またまたご無沙汰してしまいました。 ブログを続けるのは難しいですね・・・ と継続できない自分にくよくよ悩んでいても落ち込んでいくだけなので、 気分を変えていきます! さて、この4月からPTAの役員になりました...

ちなみに本日、信任され、

晴れて正式に副会長となりました。

不信任になることはまずありませんが、

とりあえずひと安心。

というわけで、これからが本番ですが、

前任者との引き継ぎも兼ねたここまでの1ヶ月の準備期間。

ほぼやることは新しい年度の人事でした。

年度が変わって2、3年生は新しい役員を決め、

1年生はすべてのPTA会員を決めるところからのスタート。

やってみて物凄く不思議だったのが、

名簿管理がまったくデジタル化されていないこと。

連絡手段はいまや全てがLINEとなって

滞ることはなさそうですが、

管理面にまで適用されていないのが実情のようでした。

在校生の正しい情報は学校側に一任しているようなのですが、

結局新年度始まる際に、家庭から提出される情報に基づき

いちから作成している、という無駄な作業。

どうしてこの1年でこの情報を自分たちでデータ化していないんだろう?

その疑問を投げかけると、「やったほうがいいね〜」と口では言いますが、

いざその大変な作業が終わっても実際に動く気配は無し。

これは新しい年度の初めの活動に提案すべき事案にしました。

こんなふうに新参者だからこそ気づく部分は

どんどん提案していきたいと思います。

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